寒い!寒い!節分 (2月3日 金曜日)
今日はOLの日です
事務所のパソコンからブログを書いております。
昨日は携帯からブログを書いたので
うわっ!写真がおっきい~~~~
すごいど迫力ですみません![]()
ところで・・・・ 今朝起きてびっくり!
寝室の気温が 0.5℃でした。
ということは・・・・・ 外の気温は
ヒャ~~~氷点下5℃ではありませんか![]()
南国鹿児島ですよ~~~~
もしかして道路が凍結しているかも? と思いまして
いつもより早めに家を出ることにしました
が!ここでまたまたハプニング
家を出て5mほど走ったところで ピーピーと音がするので
一度エンジンを切り再度かけましたが
エンジンがかからな~~~い
しかもこんなところで止まっちゃって・・・・・
お隣さん2軒の車が出せないとっても迷惑な場所!
どうしよう?ジャフ?車屋さん?
あ~~主人も居ないしな~~~
船のクルーに電話して指示を仰いで
ほっ!エンジンがかかりました。
無事に時間内に出勤できました。
事務所のある南大隈町と鹿屋の気温差は5℃もありました。
鹿屋って寒いですよ~~~~ う~~さぶ
いろいろ準備中です (2月1日 水曜日)
明日は『暮らしの中の茶懐石』です。
明後日はOL!
明明後日から暫く東京へ行ってまいります。
今夜は明日の準備と上京の荷造りで
気づくと おっと!11時過ぎておりますね~
パソコンも送っちゃいますので
2,3日間は メールチェックもパソコン作業もお預けです。
パソコンは生活の一部なのでちょっぴり寂しいような・・・・
それはそうと明日のために休みます
おやすみなさ~~い![]()
本日の料理 (1月30日 月曜日)
最近お肉より魚の私!
今日はこんな料理を作ってみました。
ここでも塩麹が登場です。
鰤の切り身に塩麹をまぶして2日ほど寝かしておきました。
フライパンで鰤を焼いてから
柚子胡椒を効かせて 酒とみりんで味付けしました。
醤油は使っていませんが
照り焼きのような艶に仕上がりました。
きっと麹の力ですね。
それともう一品!
こちら私のお勧め
作り方もとっても簡単ですよ
南瓜に砂糖をまぶしてしばらく置いて
南瓜の水分を引き出します。
塩麹をからめて水分が足りないようなら
お酒とお水を少し入れて 蓋をして蒸し煮にします。
南瓜に火が通ったら蓋を外して煮汁を少し煮詰めて
仕上げにバターを入れて完成!
バターと塩麹って発酵同士でとっても相性がいいですよ![]()
我が家では 塩麹さまさまであります![]()
冷たい朝でした (1月27日 金曜日)
明日の最低気温は4℃との予想です。
今日よりも7℃高いようですが
えっ!えっ!ということは今日は氷点下3℃!!!!!
寒いはずですよね~~
南国鹿児島でも 鹿屋は本当に寒いんですよ~~![]()
お~~今夜も良く冷えております
暮らしの中の茶懐石 (1月23日 木曜日)
今日の『暮らしの中の茶懐石』は睦月の献立から
お椀『紅白百合根真蒸』
真蒸に百合根の裏ごしを混ぜて百合根真蒸を作り
紅白にそれぞれ分けて蒸しました。
百合根が入るとまた美味しいですね~
焼き物『海老の塩麹焼き』
すっかり定番となりました塩麹がまたまた登場です
作り方はいたって簡単!でも麹の不思議な力で
なんとも言えない美味しさです
八寸『(海のもの)孔雀かまぼこ (山のもの)勝ち栗』
”孔雀かまぼこ” がとっても綺麗に出来たのですが
あ~~~写真撮り忘れちゃいました。
そして”勝ち栗”です かつて合戦の携帯食だったことから
出陣や祝勝 お正月のお祝いなどに用いらる料理です。
受験シーズンの今 縁起をかついで『勝つ!』
ということで献立に取り入れてみました。
番外編『梅昆布茶漬け』
梅 がごめ昆布 削り節 調味料で梅昆布を作り
一週間寝かしました。
今日は 二番出汁に醤油 塩 胡麻油
で作った出汁をかけていただきました。
『山葵酒粕あえ』
酒粕ペーストと山葵を混ぜて
胡瓜と数の子を混ぜました。
『鬼まんじゅう』
今日はお手軽に出来るお菓子を作ってみました。
Y奥様特製 本当に美味しかったな~
いつも思い出します
お馴染み阪中さま特製
『だし巻き卵&アスパラの塩麹和え』 
アスパラの残った軸の部分で一品!
これが大好評でした。
『昆布の佃煮』
出汁を取った後の昆布と削り節で
生徒さん自ら作って下さいます。
作る方によって個性が出ますので
これも又楽しいですね。
本当に料理って楽しいな~
講座も残すところ2回となりましたが
今日は2名の方が卒業なさいました。
お一人は『来期もお願いします 絶対 絶対 お願いします』と
嬉しいお言葉を頂いて再会をお約束しました。
そしてもうお一人は 3年前の講座スタート時から
熱心に学ばれていましたが この度ご主人様の転勤で
鹿屋を離れることになりました。
こうして人は巣立っていくのですね。
講師としては 送り出せる幸せというのでしょうか?
ちょっぴり嬉しい気もいたします。
講座を通して なにかひとつでもその方の人生に
心に残る一コマをお伝えできるよう
講師として人として日々精進せねば と
強く心に誓いました。













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